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Interviewスタッフインタビュー

岡本 敏幸

岡本 敏幸

2016年入社

地元を離れ、
岡山から大阪に出て

僕が地元を離れて大阪に来て1年経って感じたことは沢山あります。1番に思うことは親のありがたさです。元々、大阪に出るまでは親の言う事を聞かずに良く怒られてたんですけど、一人暮らしをしたら想像以上に大変で今まで結構親に迷惑かけてたなと思って申し訳ないと日々感じています。今では、この経験が出来て良かったですし、これからも親孝行していきたいです。次に思うのは友達の大切さです。昔からみんなと遊ぶのが好きでフレンドリーなタイプだったので友達も沢山いるんですけど、大阪に出てからもよく連絡くれたり、遊びに来てくれたりして、そのたびに友達っていいなって感じています。これからも人間関係を大切にして頑張っていきたいと思います。

西野 大樹

西野 大樹

2016年入社

入社初日、現場に出た
初日から現在まで

僕の入社初日は、正直怖かったです。なぜなら僕の中で現場の仕事は怖い人ばかりが働いているイメージが強くありました。しかし、現場見学で先輩の作業している姿を見せてもらう事になり、それが自分にとって初めての現場でした。そこで、僕のイメージが大きく変わりました。作業中は真剣に作業をしていて、休憩に入った時に話す機会があり、終始笑いが絶えませんでした。そこで自分の中で持っていたイメージが変わりました。今では先輩方と一緒に現場に行き作業で教えてもらいながら楽しく現場に行っています。また、入社してから現場にいって今になって完成した建物を見ると、達成感もありますし、また達成感を味わうためにも頑張ろうとなります。

湯浅 大輝

湯浅 大輝

2015年入社

職長になって、
現場を任された気持ち

職長になって日々現場に頭として行かせてもら中で、責任というものをすごく重く感じました。最初は、それがプレッシャーに感じましたが段々と自分の考えた事を実践していく内に、自分の考えで動ける楽しさや自分の技術が他社に評価された時は、他では感じられない達成感を得ることが出来ました。自分はまだまだですけど、皆から必要とされる職人になる為に、1日1日を大切にしていきたいです。自分の中で1番難しいと思うのは、人に教える事です。自分が出来ていないと人に教える事が出来ないので、そこに気づくので、自分の勉強にもなります。ちょっとでも早く自分が認められる為に、自分の足りないものを追いかけて行きます。

來次 優祐

來次 優祐

2013年入社

この会社でやりたいことを
見つける事が出来た

今まで高校の中でも自分の進路やったり、やりたいこと が全くなくそのまま3年間過ごしてしまい、就職先も何も考えていなかった時に、学校の先生に進められて測建と出会いました。面接の時に見せてもらった写真を見て自分もこんな大きな現場で働いてみたいというのが私の最初のやりたいことでした。入社してから同期社員や先輩にもすごく恵まれ良い刺激を受けながら作業していくと、やりたいことがまた一つ、また一つと出てきて毎日がすごく充実し、次第に研修などにも挑戦するようになっていくまでに、やりたいことが増えていきました。入社して、はや5年目になりましたが、これからもまだまだやりたいことが出てくると思うので楽しみながらしていきます。

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